中央工学校OSAKAは、1981年「大阪中央工学校」として開校し、実務的な職業教育に徹し、誠実で社会性豊かな技術者を育成してまいりました。
1909年に創設された中央工学校(東京都北区)のグループ校であり、教育内容や指導方法の共有と交流を特長としています。教育方針は、「厳しい実務教育」と「人間涵養教育」とし、最新の知識・技術・技能を習得する実践的な職業教育に取り組むと共に、人間性豊かな人材の育成に努めております。変化の激しい時代にあっても確かな技術力は、生活の基盤をつくり、社会を発展させ人々の暮らしを豊かにします。
中央工学校OSAKAは、服部緑地公園に隣接する恵まれた教育環境の中で、企業等との連携をより強化し、今求められている実践的で即戦力となる技術者を育ててまいります。


