中央工学校OSAKAのひと
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在校生紹介

僕が中央工学校OSAKAに入学を決めたのは、「静かな環境で勉強ができる」「学内だけでなく、多くの校外実習がある」「在学中に二級建築士が受験できる」の3つが決め手となりました。1年の前期では、デッサンやPCソフトの基礎を学ぶほか、木造建築の写図など様々なことを幅広く学びました。後期からは住宅の専門的な授業になり、とても楽しく学んでいます。
小さい頃から“自分でデザインした建物をつくりたい”という夢がありました。国境を越えて、自分の作品を見てもらいたい!その為に勇気をもって日本に留学しました。授業の中で、自分の考えを図面や模型、CGなどで表現することができ、とても刺激があって楽しいです。
また、放課後のクラブ活動では、感性やセンスを磨くことができるので、積極的に参加しています。
好きなことを仕事にしたいと思い、数ある専門学校の中でも、楽しく学習ができ、素敵な校舎で学べる中央工学校OSAKAに入学しました。グラフィックデザインや設計の授業では、好きなものをつくっていくので、とても楽しいです。アルバイトのない放課後や休日には、ショッピングやカフェに行ったりして、内装を見たり、デザインのヒントを探しています!
建築CGデザイン科はパソコンを使った授業が多く、最初は時間がかかり、仕上げるのに精一杯でしたが、慣れ始めると自分が納得いくまで時間をかけるようになり、スキルアップが目に見えるようにわかるので、やりがいがあります!初めは未知の世界で不安と期待でいっぱいだと思いますが、しっかり教えていただけるので、知識がなくても全く心配要りませんよ!
自宅をリフォームしたときに、新しくなった部屋の雰囲気がとても良くなり感動しました。その時に担当してくれた営業の方がとても親切で丁寧に対応してくださり、僕もこの仕事をしてお客様から愛される人になりたい!と思いました。色々な学校のオープンキャンパスに参加しましたが、在校生の先輩や先生方の雰囲気が良く、更に授業料が他校と比較しても安かったことから、入学を決意しました。